スタッフブログ

2026-03-08 14:55:00

【パーソナルジムが続かなかった方へ】

 

トレーニングがキツくて辞めてしまった人でも、Cherish神戸岡本店なら続く理由

 

こんにちは!

神戸市東灘区摂津本山でパーソナルトレーニングとピラティスリフォーマーがマンツーマンでできるジムcherish神戸岡本店の大小田です。

 

「パーソナルジムに通ったけど続かなかった…」

「トレーニングがきつすぎて嫌になってしまった…」

 

実はこの相談、Cherishでもよく聞きます。

 

ダイエットや体づくりを頑張ろうと決めてせっかくパーソナルジムに通い始めたのに、途中で辞めてしまうと

 

「自分は意志が弱いのかな…」

 

と落ち込んでしまう方も多いです。

 

でも実はそれ、あなたのせいではないかもしれません。

 

今日は、

「パーソナルジムが続かなかった理由」と

「Cherish神戸岡本店なら続けられる理由」をお話します。

 

 

 

 

■ パーソナルジムが続かない1番の理由は「キツすぎるトレーニング」

 

 

多くのジムでは、

 

・とにかく追い込む

・限界まで頑張る

・筋肉痛が当たり前

 

というスタイルが多いです。

 

もちろん、それが合う人もいます。

 

でも、

 

✔ 運動が久しぶり

✔ 体力に自信がない

✔ 過去に運動で挫折している

 

そんな方にとっては最初から強度が高すぎることが多いのです。

 

結果として

 

「トレーニングの日が憂鬱」

「行くのが嫌になる」

「だんだん足が遠のく」

 

という流れになってしまいます。

 

 

 

 

■ Cherish神戸岡本店が大切にしていること

 

 

Cherishでは、

**“頑張らせるトレーニング”よりも

“続けられるトレーニング”**を大切にしています。

 

なぜなら、体は 短期間ではなく習慣で変わるものだからです。

 

 

 

 

■ Cherishのトレーニングが続く3つの理由

 

 

 

① 体を「整えてから」鍛える

 

 

Cherishではいきなり負荷をかけません。

 

まずは

 

・姿勢

・股関節の動き

・呼吸

・体のクセ

 

を整えるところからスタートします。

 

すると

 

✔ 体が動きやすい

✔ 痛みが出にくい

✔ トレーニングが気持ちいい

 

という状態になり、自然と続けやすくなります。

 

 

 

 

② 「キツい」より「効く」を大切に

 

 

大汗をかくことや、限界まで追い込むことが必ずしも良いトレーニングとは限りません。

 

Cherishでは

 

・どこに効いているか

・どう体を使っているか

 

を大切にしています。

 

強度よりも、体の使い方を変えることを重視しています。

 

 

 

 

③ トレーニングだけではなく「会話」も大切に

 

 

実は体づくりは、メンタルの影響も大きいです。

 

・仕事のストレス

・生活習慣

・食事の悩み

 

そういった話をしながら、その人に合ったペースを一緒に作っていきます。

 

だからこそ

「ここなら続けられる」と言っていただくことが多いです。

 

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■ 続けられることが、いちばんの近道

 

 

体を変えるために一番大切なのは、

 

“すごいトレーニング”ではなく

“続けられるトレーニング”です。

 

もしあなたが

 

・パーソナルジムが続かなかった

・トレーニングがきつくて嫌になった

・運動が苦手

 

そんな経験があるなら、

一度Cherishのトレーニングを体験してみてください。

 

「トレーニングってこんな感じでもいいんだ」

 

そう感じてもらえるかもしれません。

 

 

 

 

■ Cherish神戸岡本店

 

 

体を整えながら、無理なく続けられるトレーニング。

 

あなたのペースで、あなたの体を変えていきましょう。

 

2026-02-27 16:33:00

【40〜50代女性へ】ヒップアップは筋トレだけじゃない|Cherishが大切にする“整えてから鍛える”考え方

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こんにちは!

神戸市東灘区摂津本山でパーソナルトレーニングとピラティスリフォーマーがマンツーマンでできるジムcherish神戸岡本店の大小田です!

 

「昔よりお尻が下がってきた気がする」

「パンツスタイルが決まらない」

「体重は変わらないのにシルエットが変わった」

 

40〜50代になると、こんな悩みが一気に増えてきます。

 

でも実は、

ヒップラインの変化は“年齢のせい”だけではありません。

 

今回は、インスタで紹介したヒップアップエクササイズを

もう少し深く解説していきます。

 

 

 

 

■ なぜ40〜50代でお尻は下がるのか?

 

 

主な原因はこの3つです。

 

 

① 骨盤の傾きの変化

 

 

デスクワークやスマホ姿勢で骨盤が後傾しやすくなり、

お尻の筋肉(大臀筋)が正しく使えなくなります。

 

 

② 股関節の可動域低下

 

 

股関節が硬くなると、歩くときにお尻が働かず、

太もも前ばかり使うクセがつきます。

 

 

③ 筋力低下+神経伝達の低下

 

 

40代以降は、

“筋肉量”だけでなく“筋肉を使う感覚”も落ちていきます。

 

つまり、

鍛える前に「使える状態」に戻すことが大切なんです。

 

 

 

 

■ 今日のヒップアップエクササイズの本当の目的

 

 

今回動画で紹介した動きは、

単純なヒップリフトではありません。

 

目的は

 

✔ 骨盤のポジションを整える

✔ 股関節を正しく伸展させる

✔ お尻に“効いている感覚”を取り戻す

 

こと。

 

ただ回数をこなすのではなく、

「どこに効いているか」を感じながら行うことが重要です。

 

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■ 大小田が考えるヒップアップの順番

 

 

Cherishではいきなり負荷をかけません。

 

① ゆるめる(股関節前・腰まわり)

② 整える(骨盤ポジション)

③ 使う(低負荷でお尻を目覚めさせる)

④ 強くする(段階的に負荷アップ)

 

この順番だからこそ、

・腰痛になりにくい

・前ももが張らない

・下腹が出にくい

という変化につながります。

 

 

 

 

■ ヒップアップは「見た目」だけじゃない

 

 

お尻の筋肉が働くようになると、

 

・姿勢が良くなる

・歩き方が変わる

・疲れにくくなる

・将来の膝痛予防になる

 

40〜50代こそ、

ヒップトレーニングは“未来への投資”になります。

 

 

 

 

■ まとめ|変えるのは「年齢」ではなく「使い方」

 

 

体型が変わるのは自然なこと。

でも、諦める必要はありません。

 

40代からでも、50代からでも、

身体はちゃんと応えてくれます。

 

大切なのは、

“頑張ること”ではなく

“正しく整えて、正しく使うこと”。

 

動画のエクササイズを、

ぜひ今日から続けてみてください。

 

そして、

「自分に合ったやり方を知りたい」方は、

いつでもCherishに相談してくださいね。

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2026-02-19 16:03:00

【胃腸を休ませるだけで体重が減る?】40代・50代女性に増えている“整えるダイエット”とは

こんにちは。

神戸市東灘区摂津本山でパーソナルトレーニングとピラティスリフォーマーがマンツーマンでできるジムCherish神戸岡本店の大小田です。

 

最近、会員様の中でこんな変化が増えています。

 

「特別な食事制限をしていないのに体重が減ってきました」

「間食をやめただけで体が軽くなりました」

「お腹の張りがなくなって、自然に落ちました」

 

実はこれ、

“胃腸を休ませたこと”が大きな理由なんです。

 

今日は、

なぜ胃腸を休ませると体重が落ちやすくなるのか?

分子栄養学の視点も交えてお伝えします。

 

 

 

 

◆ なぜ胃腸を休ませると痩せるのか?

 

 

40代・50代になると、

 

  • 食べる量は若い頃と同じ
  • 動く量は減っている
  • 間食が増えている
  • 夜遅くに食べている

 

 

という状態が起こりやすくなります。

 

これ、実は

常に胃腸が働きっぱなしの状態なんです。

 

消化はとてもエネルギーを使う作業。

 

食べ続けると、

 

✔ 消化器に血流が集中

✔ 内臓疲労が起こる

✔ 代謝が落ちる

✔ 脂肪が燃えにくくなる

 

という流れが生まれます。

 

 

 

 

◆ 胃腸を休ませると起きる3つの変化

 

 

 

① インスリンが安定する

 

 

間食が減ると血糖値の乱高下が落ち着きます。

 

血糖値が安定すると、

脂肪を溜め込むホルモン「インスリン」の分泌も安定。

 

結果、

脂肪が燃えやすい状態になります。

 

 

 

 

② 自律神経が整う

 

 

食べ続ける状態は、

体にとっては“常に働いている状態”。

 

胃腸を休ませることで

副交感神経が優位になり、

 

✔ 睡眠の質が上がる

✔ むくみが減る

✔ 体温が安定する

 

体が回復モードに入ります。

 

 

 

 

③ 炎症が落ち着く

 

 

食べ過ぎ・頻回食は

腸の炎症を引き起こしやすくなります。

 

腸内環境が整うと、

 

✔ 便通改善

✔ お腹の張り減少

✔ 体重が自然に落ちる

 

という変化が起きやすくなります。

 

 

 

 

◆ Cherishで実践している「胃腸を休ませる方法」

 

 

私たちが会員様にお伝えしているのは

難しいことではありません。

 

✔ 食事と食事の間を4〜5時間あける

✔ なんとなくの間食をやめる

✔ 夜は寝る2〜3時間前までに食事を終える

✔ 本当にお腹が空いてから食べる

 

これだけで、

体が変わり始める方が本当に多いんです。

 

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◆ 食べないダイエットではありません

 

 

ここで大事なのは、

「減らす」ことではなく「整える」こと。

 

胃腸を休ませる=

必要な栄養はしっかり食べる。

 

むしろ、

 

✔ タンパク質はしっかり

✔ 朝はエネルギーを入れる

✔ 食べる時はちゃんと食べる

 

そのメリハリが大切です。

 

 

 

 

◆ 40代・50代のダイエットは“内臓ケア”がカギ

 

 

若い頃のように

 

・食べない

・運動を増やす

 

ではなく、

 

まずは内臓を休ませること。

 

これが、

代謝を立て直す第一歩です。

 

最近体重が落ちてきた会員様の多くが

「胃腸を休ませること」から始めています。

 

 

 

 

◆ まとめ

 

 

胃腸を休ませることで

 

✔ 血糖値が安定する

✔ ホルモンが整う

✔ 自律神経が整う

✔ 脂肪が燃えやすくなる

 

結果として、

無理なく体重が落ちる。

 

これが、

Cherishが大切にしている

“整えるダイエット”です。

 

 

 

Cherish神戸岡本店では

40代・50代女性に合わせた

体の内側から整えるサポートを行っています。

 

「最近痩せにくい」

「何をしても変わらない」

 

そんな方は、

一度ご相談くださいね。

 

2026-02-02 17:59:00

【分子栄養学で考える】2月に体が整う「食べるダイエット」の基本

〜春に向けて代謝を立て直す食事の考え方〜

 

こんにちは。

神戸市東灘区摂津本山でパーソナルトレーニングとピラティスリフォーマーが完全個室で出来るジムCherish神戸岡本店の大小田です。

 

2月になると、こんなお悩みをよく聞きます。

 

  • 食事量は増えていないのに体が重い
  • 甘いものがやめられない
  • 冷えやすく、疲れが抜けにくい
  • ダイエットを始めたいけど、何からすればいいかわからない

 

 

実は2月は、分子栄養学的にとても重要な季節。

この時期の食べ方次第で、春の体の軽さが大きく変わります。

 

今回は「食べるダイエット」を軸に、分子栄養学から見た2月の食事の考え方をお伝えします。

 

 

 

 

◆ 分子栄養学から見た「2月の体の状態」

 

 

 

① 実は基礎代謝が高い季節

 

 

寒い時期、体は体温を保とうとしてエネルギーを使います。

つまり2月は、意外と基礎代謝が高い状態。

 

ただし、

 

  • 食事量を減らしている
  • 糖質を控えすぎている
  • 朝食を抜いている

 

 

こうなると、燃やしたくても燃やせない=代謝低下につながります。

 

「寒いのに冷える」「疲れやすい」は分子栄養学的にはエネルギー不足のサインです。

 

② タンパク質不足が表面化しやすい

 

 

2月に増えやすい不調の多くは、タンパク質不足が関係しています。

 

  • 肌の乾燥
  • 髪のパサつき
  • 筋力低下
  • 甘いものが欲しくなる

 

 

ホルモン・酵素・免疫・筋肉は、すべてタンパク質が材料。

不足すると血糖値が不安定になり、食欲も乱れやすくなります。

 

 

 

 

③ ビタミン・ミネラルが不足しやすい

 

 

冬は食事内容が偏りやすく、代謝に必要な栄養素が不足しがち。

 

特に不足しやすいのが

 

  • ビタミンB群(代謝を回す)
  • 鉄(酸素を運ぶ)
  • マグネシウム(血糖・睡眠の安定)

 

 

これらが不足すると、

 

  • 食べているのに痩せない
  • 疲れが取れない
  • イライラしやすい

 

 

といった状態になりやすくなります。

 

 

 

 

◆ 2月は「減らすダイエット」より「満たすダイエット」

 

 

分子栄養学的に、2月に必要なのは

体を削ることではなく、整えること。

 

無理に食事を減らしたり、糖質を極端に控えると、春にかけて食欲が爆発しやすくなります。

 

Cherishが大切にしているのは“食べて代謝を立て直す”ダイエットです。

 

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◆ Cherish流|2月の食べるダイエット3つのポイント

 

 

 

① 朝はエネルギーをしっかり入れる

 

 

2月は朝食を抜かないことがとても大切。

 

  • 白米
  • お餅
  • さつまいも

 

 

など、適量の糖質を朝に入れることで、血糖値が安定し、代謝スイッチが入りやすくなります。

 

 

 

 

② 毎食タンパク質を意識する

 

 

目安は手のひら1枚分 × 3食。

 

おすすめは

 

  • 鶏肉
  • 大豆製品

 

 

タンパク質が足りると

 

  • 食欲が落ち着く
  • 満腹感が続く
  • 筋肉が作られやすくなる

 

 

春に向けて「痩せやすい体」の土台ができます。

 

 

 

 

③ 代謝を回す栄養を意識する

 

 

2月は「燃やす栄養」がカギ。

 

  • ビタミンB群
  • マグネシウム

 

 

これらがそろって初めて、食べたものはエネルギーとして使われます。

 

食事量を減らす前に、代謝が回る状態かどうかを整えることが大切です。

 

 

 

 

◆ 2月は「春に痩せる人」と「春に太る人」の分かれ道

 

 

2月に

 

  • 食べない
  • 無理に運動を増やす
  • 我慢を続ける

 

 

これをしてしまうと、春に食欲が一気に出やすくなります。

 

逆に

 

  • 食べる
  • 血糖を安定させる
  • 代謝を満たす

 

 

これができると、春は自然と体が軽くなっていきます。

 

 

 

 

◆ まとめ|分子栄養学から見た2月の食事の考え方

 

 

  • 2月は代謝を立て直す準備期間
  • 糖質は抜かず、使う
  • タンパク質は毎食
  • ビタミン・ミネラルで燃やす体へ

 

 

2月は、体を責める月ではなく、味方につける月。

 

Cherish神戸岡本店では、年齢やライフスタイルに合わせた分子栄養学ベースの食事と運動サポートを行っています。

 

「何を食べたらいいかわからない」

そんな方は、ぜひ一度ご相談くださいね。

 

2026-01-13 16:11:00

🎍【お正月後の薬膳ダイエット】正月太り・胃腸疲れをリセットする整え方

こんにちは。

神戸市東灘区摂津本山でパーソナルトレーニングとピラティスリフォーマーがマンツーマンでできるジムCherish神戸岡本店の大小田です。

 

お正月、いかがでしたか?

おせちにお餅、外食や集まり…。

「楽しかったけど、ちょっと食べすぎたかも」そんな声が毎年この時期に増えます。

 

体重計に乗って「見なかったことにしようかな…」

と思った方も、正直多いんじゃないでしょうか。笑

 

でも安心してください。

薬膳の視点では、お正月太りは“脂肪”より“滞り”が原因なことがほとんどです。

 

 

 

 

🌀 正月太りの正体は「胃腸疲れ」と「むくみ」

 

 

お正月後に多い症状👇

 

  • 胃が重い、食欲が戻らない
  • 体がだるい
  • 顔や脚がむくむ
  • 便秘ぎみ
  • 気持ちがスッキリしない

 

 

薬膳では、これは

「脾(ひ)=胃腸」が疲れて、水分代謝が落ちている状態 と考えます。

 

つまり今必要なのは、

❌ 無理な食事制限

❌ いきなりのハードな運動

 

ではなく、

👉 胃腸を休ませて、流れを取り戻すこと。

 

 

🍵 お正月後の薬膳ダイエット3つの基本

 

① まずは「胃腸リセット」

おせちやお餅は、保存食・味が濃いものが多く、胃腸に負担がかかりがち。

 

おすすめ食材

 

  • おかゆ
  • 山芋・長芋
  • 大根
  • 白菜
  • 豆腐

 

 

「量を減らす」より

“やさしいものに変える” ことがポイントです。

 

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② 余分な水を出してむくみ解消

正月太りの多くは水分と老廃物。

 

むくみ対策食材

 

  • ハトムギ
  • 小豆
  • とうもろこし(ひげ茶も◎)
  • 冬瓜
  • 生姜

 

 

これだけで、体がスッと軽くなる人も多いです。

 

 

 

 

③ 冷えを防いで代謝を戻す

お正月は意外と「冷え太り」もしやすい時期。

 

体を温める食材

 

  • 生姜
  • ネギ
  • 味噌
  • 鶏肉

 

 

冷えたままダイエットをすると、脂肪はどんどん燃えにくくなります。

 

 

 

 

🍲 Cherishおすすめ「正月後リセットごはん」

 

🔸 朝

 

 

白湯+おかゆ(梅干し少し)

 

 

🔸 昼

 

 

野菜たっぷり味噌汁+ごはん

 

 

🔸 夜

 

 

大根と鶏肉の生姜スープ

 

※ まずは3日〜1週間。

これだけで体の反応はかなり変わります。

 

🌿 薬膳的ダイエットは「戻す」ことから

 

 

お正月後に大事なのは「痩せる」よりも 「元に戻す」 こと。

 

体はちゃんと覚えています。無理をしなければ、自然と戻る力を持っています。

 

僕自身も、年明けは

✔ 温かい汁物

✔ よく噛む

✔ 冷たいものを避ける

この3つだけを意識します。

 

それだけで、「よし、また整えていこう」という気持ちも自然に戻ってきます。

 

❄️ まとめ:正月太りは“整え直せば大丈夫”

 

 

  • 正月太り=脂肪とは限らない
  • 胃腸を休ませる
  • むくみを流す
  • 冷えを取る

 

 

この順番で整えれば、無理なダイエットをしなくても体は軽くなります。

 

お正月は楽しんでOK。その後に、ちゃんと整えれば大丈夫。

 

今年も、自分の体と仲良くいきましょう😊

 

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