スタッフブログ

2025-09-12 11:05:00

会員様3年目の変化|Cherish神戸岡本で叶えた腰痛・肩こりゼロの毎日

こんにちは!
神戸岡本のパーソナルボディメイクサロンCherish神戸岡本の二宮です。


今日は当サロンに通われている会員様の3年目の変化をご紹介します。

 

初回体験前のドキドキと迷い

体験に来られた時はとてもドキドキしていたそうです。
「体が硬いし筋肉もない。こんな私だけど本当に大丈夫ですか?」
そんな不安な気持ちでいっぱいだったとのこと。

体験の予約をするまでは、ホームページを何度も見ては悩み、悩んで、時間が過ぎていたそうです。

 

初回体験前の自分に伝えたいこと

「迷っている時間がもったいない。もっと早く体験に来たら良かった」と、今だからこそ伝えられる気持ちを話してくださいました。

 

ピラティススタート前の悩み

ピラティスを始める前は、今のようにアクティブに外に出たり、行動することができませんでした。
お子さんを出産後、珍しく完全在宅ワークでデスクワーク中心だったため、腰痛・肩こり・頭痛に悩み、鍼灸にも定期的に通っていましたが、なかなか根本改善には至らなかったそうです。

 

3年間の継続と楽しい時間

この会員様は、3年間毎週欠かさずCherishに通ってくださっています。
メニューは、パートナーストレッチ▶︎ピラティス/筋力トレーニング。
パートナーストレッチの間は、お仕事のことやお家のこと、家庭菜園の話など、いろいろなお話をしてくださいます。
他愛もない会話ですが、いつも楽しく聞かせてもらっています。

 

今では快適に、さらにシェイプアップも

今では腰痛も肩こりもなく、快適に毎日を過ごせています。
さらに「着たい服が着られるようになりたい」と新たにシェイプアップを目標に掲げ、ポジティブな思考と行動力も身につきました。

 

Cherish神戸岡本でのピラティスは、ただ体を動かすだけでなく、日常の快適さや自分の可能性を広げるサポートにもなっています。

 

迷っているあなたへ

「体験してみたいけれど不安…」そんな気持ちの方も大丈夫です。

最初は誰でもドキドキしますが

少しの勇気で新しい自分に出会えるチャンスが待っています。


まずは体験の予約をしてみませんか?
あなたの体と気持ちの変化を

私たちが全力でサポートします。

  


体がかたくても大丈夫 ピラティス| パーソナルジム 神戸岡本| 腰痛 肩こり 予防| 神戸岡本で体験できる ピラティス

 

2025-09-11 12:34:00

【保存版】40代・50代女性のための脂質の正しい摂り方|太りにくく健康になる良質な油とは

こんにちは。

神戸市東灘区摂津本山でパーソナルトレーニングとピラティスリフォーマーが完全個室でできるジムcherish神戸岡本店の大小田です。

 

皆さんは、「脂質=油は太る原因」と思っていませんか?

実は脂質は、40〜50代女性が 健康的に痩せるためにも、美しさを保つためにも欠かせない栄養素 なんです。

 

今日は「脂質(油)の正しい摂り方」と「太りにくい体をつくるポイント」をわかりやすくまとめます。

 

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✅ 脂質はどんな食品に含まれている?

 

 

脂質は「動物性」と「植物性」に分けられます。

 

  • 動物性脂質:卵・肉・ラード・乳製品(牛乳・バター・チーズなど)
  • 植物性脂質:魚・ナッツ・アボカド・植物油(オリーブオイル・えごま油など)

 

 

👉「油」と聞くと揚げ物を思い浮かべがちですが、実は普段の食材にも自然に含まれています。

 

 

 

 

✅ 脂質の大事な役割

 

 

脂質は「エネルギー源」だけでなく、美容と健康に深く関わります。

 

  • 細胞膜をつくる材料(体の土台)
  • ホルモンやビタミンDの材料
  • 内臓や神経を守るクッション
  • 体温を一定に保つ

 

 

つまり、脂質を抜くと「元気が出ない」「肌や髪が弱る」「ホルモンバランスが乱れる」ことにつながります。

 

 

 

 

✅ 脂肪酸の種類と特徴

 

 

脂質は大きく「飽和脂肪酸」と「不飽和脂肪酸」に分けられます。

 

  • 飽和脂肪酸(肉の脂・バターなど)
     酸化しにくいが摂りすぎ注意
  • 不飽和脂肪酸(魚・ナッツ・植物油)
     体に良い働きが多いが酸化しやすい

 

 

さらに不飽和脂肪酸は2種類あります👇

 

  • オメガ3(DHA・EPA・亜麻仁油など)
     炎症を抑え、血流を良くする
  • オメガ6(リノール酸・ゴマ油など)
     体に必要だが摂りすぎると炎症を促進

 

 

👉 オメガ3を意識して増やし、オメガ6は摂りすぎない バランスがポイントです。

 

 

 

 

✅ コレステロール=悪者ではない

 

 

健康診断で気になる「コレステロール」。

でも実は、体にとって大切な働きをしています。

 

  • 性ホルモン(エストロゲン・プロゲステロン・テストステロン)の材料
  • 副腎皮質ホルモン(ストレス対応ホルモン)の材料
  • ビタミンDや胆汁酸の材料
  • 細胞膜の構成要素

 

 

👉 コレステロールは「体の重要パーツを作る基礎素材」。

不足や極端な制限は、むしろ体調不良につながります。

 

 

 

 

✅ 40〜50代女性が気をつけたい脂質の摂り方

 

 

この年代の女性は、ホルモンバランスや代謝の変化で体型や体調の悩みが増えます。

そこで意識したいのが「油の質と量」です。

 

 

実践ポイント

 

 

  1. 酸化した油を避ける(揚げ物の食べすぎ・使い回しの油はNG)
  2. オメガ3を意識的に摂る(魚・えごま油・亜麻仁油を週に数回)
  3. バランスよく摂取する(動物性と植物性の両方を)
  4. 適量を守る(油は高エネルギーなので「質」を重視)

 

 

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✅ まとめ|脂質は「敵」ではなく「味方」

 

 

  • 脂質は細胞・ホルモン・ビタミンDの材料
  • 良質な脂質(特にオメガ3)を選んで摂る
  • 酸化した油は控える
  • 「量」より「質」でコントロールする

 

 

脂質を正しく選べば、40〜50代女性の 体もお肌もホルモンバランスも整い、太りにくい体 につながります✨

 

「油を抜く」のではなく、「油の質を選ぶ」。

これが、無理なく健康的に痩せる秘訣です。

 

2025-09-08 17:11:00

「思考を止めたい」という相談から見えたもの

こんにちは!

「面倒臭い悩みから、自分を好きになるコーチングセッション」を提供しているコーアクティブコーチの大小田です。

 

先日、新しいクライアントさんとのセッションがありました。

テーマは「考えすぎて動けなくなる自分をなんとかしたい」。

 

話を聞いていくと、頭の中でグルグルと思考が止まらなくなり、しかもそれは自分のことより「人の顔色や言葉」から影響を受けていることが多いとのこと。

「人はそこまで悩んでいないのに、なぜか自分だけ悩んでしまう」――そんな状態に苦しんできたそうです。

 

ただ同時に、過去の体験を振り返ると「自分を大事にする」という価値観がしっかりと根にあることにも気づきました。

それは、以前パワハラや鬱を経験した時に培った、自分を守るための大切な軸。

 

では、その軸を持ったまま就活や仕事を見たらどうなるのか?

安心・安定をベースに置いたら、どんな理想が描けるのか?

一緒にイメージを広げていきました。

 

その中で印象的だったのは、「隠岐島にいる自分」を想像した時の表情の変化。

穏やかで、自然に囲まれて、ただ”今ここ”を味わっている自分。

その状態から仕事を見てみると、「もっと軽やかに楽しんで動きたい」という願いが出てきたのです。

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さらに話を進める中で出てきたキーワードは「無敵状態」と「マツケンサンバ」。

ちょっとユーモラスですが、自分を大事にできて、心から楽しんでいる姿を表すのにピッタリでした。

「その状態の自分なら、きっと仕事もうまくいく」――そう確信できる瞬間でした。

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セッションを通して感じたのは、

人は誰しも「考えすぎて立ち止まる」ことがあります。

でもその先に、「本当に大切にしたい価値観」や「理想の自分の在り方」が見えてきたとき、自然と行動の方向が定まっていくということ。

 

今回のテーマは「思考を止めること」でしたが、実際には「考える方向を変えること」が大事なのかもしれません。

マツケンサンバのように楽しそうに輝く自分をイメージして動けたら、それだけで思考は味方になっていくのだと思います。

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2025-09-07 11:04:00

浅い呼吸がスッキリ!簡単セルフケア─呼吸が浅いとどうなる?

神戸市東灘区摂津本山でパーソナルトレーニングとピラティスができるジム Cherish の二宮です。

「なんだか呼吸が浅いな」

「深呼吸してもスッキリしないな」
そんなふうに感じることはありませんか?

呼吸が浅いと

疲れやすさや肩こりにもつながってしまいます。

 

座っても仰向けでもできる!肋骨に手を添えて呼吸してみよう

おすすめなのは

ちょっと大袈裟なくらい胸を広げて呼吸してみること。

背筋を伸ばして座ったままでもできますが

仰向けになると肋骨の動きがより分かりやすいです。


まずは

ご自身の両手を肋骨に添えてみてください。
手の下で肋骨がふくらんだり

しぼんだりするのを感じながら

鼻から息を吸い

口からゆっくり吐いていきます。

 

レッスンで体験できる呼吸の変化

実際のレッスンでは

この動きを一緒に確認しながら

さらに

私が肋骨に手を添えて

「ここを動かしますよ」とお伝えしています。
最初はぎこちなくても

だんだん呼吸が深くなり

「こんなに吸えるんだ!」と驚かれる方も多いです。

 

もっと自然に呼吸したい方へ

もっとスムーズに、自然に呼吸ができるようになりたい方は、ぜひ一度ピラティスを体験してみてくださいね。

  


自律神経 整える| 呼吸 セルフケア| 呼吸 浅い| 家でできる呼吸

 

2025-09-06 11:02:00

50代からでも遅くない!姿勢改善と“歩ける体づくり”を叶えたピラティス事例

神戸市東灘区摂津本山でパーソナルトレーニングとピラティスができるジム Cherish の二宮です。

 

50代から始めたピラティス

今回ご紹介するのは、50代の女性会員さま
「姿勢を良くしたい」

「これからも自分の足で歩ける体をつくりたい」という想いで1年前にスタート

現在は2年目に入って継続中です。

 

あえてストレッチなし、50分ピラティスに集中

人に伸ばしてもらう受け身のケアではなく

自分で動いて体を整えることを重視。
パーソナルストレッチは入れず

50分まるごとピラティスに取り組まれています。

 

続けて感じられた変化(ご本人の実感)

✔︎︎︎︎ 肩や腰の不快感がラクになった
✔︎︎︎︎ 動きやすくなり、日常生活が快適に

 

トレーナー目線で見えた変化

💠 体幹の安定感が明らかに増している
💠 おしりのトレーニングを安定してしっかりこなせるようになった
💠 姿勢がスッと整い、動きの質が向上している

 

「50代からでも体は変わる」という安心感

「もう年齢的に遅いかも…」と感じる方も少なくありません。

でも

体は正しく動かせば何歳からでも変化します。

これからの10年・20年を自分の足で歩くために

50代から始めることはむしろ最適です。

 

まずは体験で“安心の一歩”を

Cherish では、ストレッチで整える方法も、ピラティスで動いて鍛える方法も選べます。
「まだ間に合うかな…」と迷っている方こそ

体験で不安を解消してから始めてみませんか?

 


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